SBI VCトレードへの評判はコチラ!

SBIグループで信頼性が高い取引所
「仮想通貨ってちょっと怖いな…と思っていたんですが、SBIグループが運営していて安心して使えます!」
「資産を預けるなら、やっぱり信頼できるところが一番なので使い始めやすい」という声が多い。
話題の銘柄をすでに取り扱っているかも!
国内最多クラスの36種類の取扱銘柄を誇るSBI VCトレードでは、他の取引所ではまだ扱われていないような注目の通貨も、すでにラインナップに入っていることがよくあります。
話題になってから探すのではなく、話題になる前に持っておけるというメリットがあります。
「積立・現物・ステーキング・貸出、ぜんぶできる」
SBI VCトレードなら、シンプルな売買だけでなく、長期運用向けのステーキングや貸仮想通貨、積立まで対応しています。
一つの口座でいろんな資産運用が試せるのは大きな魅力です。
| 総合点 | おすすめ度 |
|---|---|
| 92/100点 | (5.0) |
\SBIグループで安心のサポート体制!/
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 積立・ステーキング・などサービスが豊富 取り扱い銘柄数も国内トップクラス 手数料が非常に安い レバレッジ取引にも多様なメリット | アプリの使いやすさに課題あり 販売所のスプレッドが広い |
Trader ZSBIVCトレードは、SBIグループの信頼性に加え、送金手数料の安さや取引機能の充実など、初心者から上級者まで安心して使えるバランスの取れた取引所です!


Trader Z
ディーリングアドバイザー
世界第3位の仮想通貨取引所であるMEXCのトレーダーランキングにおいて、常に上位にランキングされる世界有数のトレーダー。
2024年10月には1,229,864,919.71USDT(日本円に換算して 1920 億円)の取引を行い、第1位となる。2024年12月にGFA Capital社が行う暗号資産ディーリング業務のアドバイザーに就任。


監修 Trader Z
ディーリングアドバイザー
世界第3位の仮想通貨取引所であるMEXCのトレーダーランキングにおいて、常に上位にランキングされる世界有数のトレーダー。
2024年10月には1,229,864,919.71USDT(日本円に換算して 1920 億円)の取引を行い、第1位となる。2024年12月にGFA Capital社が行う暗号資産ディーリング業務のアドバイザーに就任。


木田陽介
abc WEB3アドバイザー
2016年から仮想通貨トレードを開始。2017年に株式会社CoinOtakuを共同で創業。同年CoinOtakuの代表に就任。2020年に東証二部上場企業のビートホールディングスに6億円でM&Aをし、同企業にて2020年10月〜12月の3ヶ月間で仮想通貨運用益2500万円を達成する。現在はCoinOtaku代表を退任し、abc株式会社のWEB3アドバイザーに就任。


監修 木田 陽介
abc WEB3アドバイザー
2016年仮想通貨トレード開始。2017年株式会社CoinOtaku共同創業。同年CoinOtakuの代表に就任。2020年に東証二部上場企業のビートホールディングスに6億円でM&Aをし、同企業にて2020年10月〜12月の3ヶ月間で仮想通貨運用益2500万円を達成する。現在はCoinOtaku代表を退任し、abc株式会社のWEB3アドバイザーに就任。
SBI VCトレードは大手グループ安心の取引所!
- ビットコインの購入・売却のおすすめ度
- ビットコインのガチホおすすめ度
- 仮想通貨の送金おすすめ度
- 仮想通貨トレードのおすすめ度
ここからは、上記4要素を基に「なぜ、仮想通貨初心者はSBI VCトレードで取引を始めたほうがいいのか?」についてわかりやすく解説していきます。
ビットコインの購入・売却のおすすめ度


SBI VCトレードで仮想通貨を購入・売却する際は、「販売所」または「取引所」のいずれかを選択できますが、販売所を利用した場合は、実質的な取引手数料(スプレッド)が約5%発生するので注意してください。
一方、取引所形式で成行注文を行うと0.05%、指値注文なら-0.01%と、むしろ手数料が返ってくるケースもあり、コストを抑えたい方には断然おすすめです。
- 【販売所】
ユーザーがSBI VCトレードと直接売買する仕組み=手軽に買えるけどコストがかかる - 【取引所】
他ユーザーと価格を提示し合って売買する仕組み=やや複雑だが手数料が発生しない
※指値注文での取引であれば手数料受け取れる
下記の表では、実際に販売所と取引所の手数料を比較していますが、販売所の方が圧倒的にコストが高く、取引所を利用した方がはるかに手数料を抑えられることがわかります。
| 取引所名 | 販売所スプレッド(BTC) | 取引所手数料(成行) | 取引所手数料(指値) |
|---|---|---|---|
| SBI VCトレード | 5.3% | 0.05% | -0.01% |
| bitbank | 4.9% | 0.12% | -0.02% |
| Coincheck | 5.8% | 無料 | 無料 |
SBI VCトレードは、主要な国内取引所と比較しても手数料の安さが際立っており、特に取引所形式の「指値注文」を利用すれば手数料がマイナス(−0.01%)で戻ってくるという国内でもトップクラスのコストパフォーマンスを誇ります。
販売所よりも取引所を活用することで、より効率的な仮想通貨の売買が可能になります。



SBI VCトレードの手数料自体は国内平均水準ですが、取引所形式の指値注文で適用されるマイナス手数料の-0.01%は国内トップクラスの水準です!
ビットコインのガチホおすすめ度


SBI VCトレードは、ビットコインなどの仮想通貨を長期的に保有(いわゆるガチホ)したい方にもオススメの国内仮想通貨取引所です。
中でも「積立暗号資産」で取り扱える銘柄は国内トップクラスで、幅広い銘柄への積立投資が可能になっています。
| 積立暗号資産 | 利用条件 |
|---|---|
| 対象銘柄 | BTC/ETH/XRPなど 計32通貨 |
| 積立可能金額 | 500円~200万円 |
| 積立手数料 | 無料 |
| 積立頻度 | 日時、週次、月次 |
| 積立期間 | 日時:30日以上365日以下 週次:4週間以上52週間以下 月次:1カ月以上12カ月以下 |
| 積立日 | 日時:毎日午前10:00~ 週次:毎週火曜美午前10:00~ 月次:毎月28日午前10:00~ |
さらに、SBI VCトレードでは、積立以外にも資産を増やす手段として、ステーキング(貸暗号資産サービス)が業界トップクラスで利用できる点も大きな魅力です。
現在、国内取引所の中でもトップクラスの銘柄数で14銘柄のステーキングに対応しており、例えばポルカドット(DOT)やコスモス(ATOM)などでは年利~16%台と、国内取引所の中でも最上位の高利回りを実現しています。


SBI VCトレードでは、積立やステーキング、さらには貸コイン(レンディング)など、ただ通貨を保有しているだけでは得られない多彩な金融商品を提供しています。
これは、32銘柄対応の積立サービスや14銘柄ステーキング、34銘柄レンディングといったラインアップからも明らかで、通貨を持つだけではなく、運用しながら資産を増やす総合的な環境が整っていると言えます。
これらすべてを一つの口座で利用できるのは、大手SBIならではの安心感と利便性の高さを象徴しています。



大手SBIならではの安心感のもと、本格的に資産形成を考えるなら非常に心強いと言える国内最上位水準のサービスが揃っていますね。
仮想通貨の送金おすすめ度


これから仮想通貨取引を始めたい方にオススメのSBI VCトレードは、他の国内取引所と比べてコスト(手数料)を大幅に抑えられる点が、特に高く評価されています。
| 取引所名 | SBI VCトレード | Coincheck | bitbank |
|---|---|---|---|
| BTC | 無料 | 0.0005 BTC ※約7,700円 | 0.0006 BTC ※約9,000円 |
| ETH | 無料 | 0.005 ETH ※約1,900円 | 0.005 ETH ※約1,900円 |
| XRP | 無料 | 0.15 XRP ※約56円 | 0.1 XRP ※約48円 |
SBI VCトレードは、BTC・ETH・XRPすべて無料で送金コストを気にせず外部ウォレットや他取引所へ移動できる業界トップクラスに手数料が安い取引所です。
多くの取引所では1回の送金ごとに数百円~数千円の手数料がかかる中、SBIVCトレードなら何度送っても手数料ゼロなので、コスト面を気にする方にはおすすめの取引所となっています!



SBI VCトレードは、送るたびに手数料を気にしなくていいので、初心者でも安心して使えますね。
仮想通貨トレードのおすすめ度


SBIVCトレードでは、現物を売らずに保有資産を担保にすることで、資金効率を高めながら最大2倍の取引チャンスを狙えるのがレバレッジ取引を提供していて、トレード上級者の方にはおすすめです。
- 【現金担保のレバレッジ取引】
日本円などの現金を取引所に預けて取引を行い、現金の全額が担保として評価 - 【暗号資産担保のレバレッジ取引(SBI VC)】
保有している仮想通貨(BTC・ETH・XRPなど)を預け、評価額の50%が担保として利用
保有資産を売らずに活用できるが、掛け目50%での評価の為、初心者の方には掛け目や担保評価の仕組みが難解に感じられてしまうかもしれません。


SBI VCでのレバレッジ取引にはもう1点大きな特徴としてファンディングレートでの優位性があります。
- ファンディングレート固定
相場の状況に関係なく毎日一定の手数料(例:日次0.04%)がかかる - ファンディングレート変動
市場の需給によって日々のレートが上下し、手数料が安くなったり、報酬を受け取れることもある
国内の取引所の多くはレバレッジ取引での、ファンディングレート(手数料)が毎日一律0.04%の固定制で設定されていることが多く、相場状況にかかわらずコストが発生します。
SBI VCトレードでは市場の需給によって変動するレートを採用しており、手数料が安くなる日もあれば、場合によっては受け取れることもあるため、コストを抑えて有利にトレードしやすいのが大きなメリットです。





他社のような固定手数料だと、ポジションを保有するほどじわじわ利益を圧迫してきますが、SBI VCトレードは市場に応じた変動制を採用しているため、相場次第でコストを抑えたり、むしろプラスに転じることもあるのが大きなアドバンテージです。
SBI VCトレードの良い評判
ここからは、SBI VCトレードの良い評判・口コミをXから集め、それらに対してプロトレーダーであるTrader Z氏に真偽や実際に思うところを聞いてみました!
- 大手SBIグループの安心感
- アプリで得られる情報が多くて使いやすい
- 仮想通貨の入出金手数料が無料
- 豊富な銘柄数のステーキングサービス
- ファンディングレートの導入
- 500円で毎日など自由度の高い積立投資ができる
- レンディングサービスも好評
- 日本円だけでオンチェーンNFT売買ができる
- 日本円の回数や制限なく入出金手数料無料
- 手数料が低いので取引するだけでプラスになる場合
大手SBIグループの安心感
(2024/11/14)
SBI VCトレードは、大手金融グループならではのセキュリティ体制が整っているので、資産を預けていても安心できるという声が多いですね。
万が一のリスクを最小限に抑えるためにも、セキュリティは取引所選びで最も重要なポイントの一つ。
特に初めて仮想通貨を扱う方にとって、SBI VCトレードのような信頼性の高い企業を選ぶことは安心感に直結します。



大切な資産を預けるからこそ、やっぱり大手のセキュリティは安心感が違いますよね。
初めての人にもSBI VCは本当におすすめです!
アプリで得られる情報が多くて使いやすい
(2024/12/25)
SBI VCトレードの新アプリは、 Trading Viewチャート や 逆指値注文、資産推移グラフなどの機能が強化されていて、特に 資産状況や取引情報を多角的に確認できる点が使いやすく進化しています。
レバレッジ取引画面にファンディングレートが見やすく表示されるようになり、トレーダー視点で日々のコスト確認が直感的にできるようになりました。
売買ボタンやチャートも整理されているため、操作性と情報性が格段にアップしていますね。



これから使い始める方には、情報が見やすくて安心感のある新アプリの方がおすすめです!
仮想通貨の入出金手数料が無料
(2025/6/4)
他の方法(USDC→アルト→円)での手数料合計約0.2%と比べても非常に安く、出金手数料ゼロなのが大きな強みですね。
日本円と仮想通貨の入出金・送金にかかる手数料がすべて無料で、これは業界でもかなり珍しいサービスです。
SBI VCなら着金の速さ・換金コスト・出金無料の三拍子で、安定かつお得にUSDCの運用、出金ができるので、今後も頻繁にUSDCを扱う方にはまさに「定番の選択肢」として最適だと考えられます。



手間もコストも少なく、安心して入出金をを扱えるまさに仮想通貨を頻繁に利用する人にとっては、手軽で信頼できるメインバンクのような役割を果たしてくれますね。
豊富な銘柄数のステーキングサービス
(2025/6/9)
BI VCトレードのXDCステーキング報酬、5月は5.2%という実績は、国内取引所の中でも非常に高水準です。
ステーキング報酬が毎月自動的に口座に振り込まれる仕組みなので、手間なくコツコツ運用しながら自動で資産が増えていくのが大きなメリットです。



申込不要・ロックなしでただ保有しているだけで報酬が自動で受け取れる仕組みがステーキング最大の魅力の一つですね。
ただ持っているだけなのに、配当利率がしっかり得られて14銘柄ものステーキングに対応している点は、国内取引所の中でも圧倒的な充実度を感じられます!
ファンディングレートの導入
(2024/1/17)
SBI VCトレードが国内初の「ファンディングレート」導入に踏み切ったのは、暗号資産市場でのユーザー視点に立った革新的な進化です。
単なるレバレッジ手数料の仕組みを見直し、市場の需給バランスに応じてコストが上下し、場合によってはポジションを保有するだけで報酬が得られる国内唯一のサービスとなっています。
従来の固定手数料モデルでは不利だった長期トレーダーにとっても、持っているだけで収益機会を得られる形へと進化しているので投資スタイルの選択肢も広がるでしょう。



ポジションを持っているだけで市場状況次第では報酬がもらえる可能性があり、国内の他の取引所では見られない唯一の待遇を受けられる環境が整いました!
500円で毎日など自由度の高い積立投資ができる
(2024/11/14)
SBI VCトレードでは、最大で39銘柄という豊富なラインナップからワンコインで設定できるので、投資に慣れていない方も無理なくスタートすることが可能です。
銀行自動引き落としではないものの、クイック入金ですぐに反映されるので、自動購入で手間が少ないという点もいいですね。
購入は販売所形式のためスプレッド分の負担があるところだけは注意しておきたいです。



この方は、毎日500円、年間182,500円、10年間という様に自分に合った積立投資のスタイルでスタートできるのがメリットですね!
レンディングサービスも好評
(2025/3/27)
SBI VCトレードには「貸コイン(レンディング)」サービスもあり、USDCだけでなく多様な通貨での運用が可能です。
ドル定期預金と比較して、高い利回りが期待できる通貨もあり、積立やステーキングと組み合わせることで、より分散と収益性の高い投資スタイルが実現できます。



多くの取引所では数か月の固定期間が一般的な中、SBI VCなら7日間の短期プランも選択できるため、資金拘束が少なく流動性を保てるのが注目できるポイントでしょう!
日本円だけでオンチェーンNFT売買ができる
(2025/2/2)
SBI VCトレードに口座を開くだけで、外部ウォレットなしでNFTの売買が可能になり、初心者でも気軽にNFTの売買が可能になります。
円→仮想通貨→NFT購入という複雑な手順がなく、日本円で直接NFTを買えるため、普段の買い物感覚で参加することができます。
日本円決済・簡単送付・キャンペーン配布・外部ウォレットなしと、総合的にNFTを楽しむための環境が整っており、他社には真似できない圧倒的な利便性を提供しています。



SBI VCトレード(SBI Web3 ウォレット)は、初心者でも始めやすく、クリエイターやゲーム系NFTとの連携も進む、国内ならではのWeb3入り口となっていますね。
日本円の回数や制限なく入出金手数料無料
(2025/5/27)
SBI VCトレードは日本円も仮想通貨も、入出金・送金がすべて完全無料で、しかも「金額制限・回数制限」も一切なしなのが最大の強みです。
銀行振込・即時入金も、全て無料でいつでも行えるため、好きなタイミングで気軽に資金を移動できますね。



何度も取引を繰り返すユーザーにとって、日本円の入出金手数料は見えないコストとしてじわじわ効いてくるもの。
だからこそ、それが完全無料&無制限というのは、資金効率の面でも非常に大きなメリットです!
手数料が低いので取引するだけでプラスになる場合
(2023/9/20)
手数料が非常に安く設定されているSBI VCトレードでは、取引所でのメイカー(指値)注文を利用すれば、状況によっては手数料がマイナスになることもあります。
レバレッジ取引においても同様で、市場の需給バランスに応じて、取引手数料がマイナスとなる=取引するだけで報酬が得られるというケースもあるのが、大きな魅力のひとつです。



正直、このマイナス手数料はありがたいですね。
ポジション取ってるだけでコストが実質ゼロどころかリベートもらえることもあるので、特に中長期で構える時なんかはSBI VCトレード一択でもいいレベルです。
流動性も安定してるし、国内でここまでやれるのは貴重です。
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SBI VCトレードの悪い評判はアプリの使いにくさが目立つ!
SBI VCトレードの悪い評判・口コミで多いのは、新アプリが導入されたことに伴って、操作性が不便だという声や、販売所のスプレッドを気にした意見です。
こういった問題は、継続して使い続けることでアプリ操作に慣れていったり、取引所の使い方を覚えていくことで解決していけるので確認してみましょう。
- アプリの操作性が改善途中
- 販売所のスプレッドが広い
- 取り扱い銘柄数は多いが流動性が低い通貨も多い
- ステーキングやレンディングの利回りは物足りないという声
- サポート対応が遅いことがある
アプリの操作性が改善途中
(2025/6/3)
SBI VCトレードのスマートフォンアプリについては、「情報量が多くて目的の操作が見つけにくい」「もう少し直感的に使えると嬉しい」といった声も一部ユーザーから挙がっています。
特に仮想通貨取引が初めての方や、他の取引アプリに慣れている方にとっては、操作性や表示の分かりやすさが今後の改善点とされるかもしれません。



最初は苦戦しますが、アプリは繰り返し使って慣れていくしかないですね!
販売所のスプレッドが広い
(2025/1/12)
SBI VCトレードでは「販売所」と「取引所」の2種類の売買手段が提供されていますが、初心者の多くは初期状態で表示される販売所をそのまま利用してしまうケースが少なくありません。
販売所は利便性が高く操作も簡単ですが、その一方でスプレッドが広く設定されているため、頻繁に売買を行うユーザーにとっては見えにくい形でコストがかさみがちです。



確かに最初は販売所しか使えないのかと思っている方もいると思うので、気軽に買える反面、スプレッドが広いのは注意しておく必要がありますね。
取り扱い銘柄数は多いが流動性が低い通貨も多い
(2024/11/18)
SBI VCトレードでモナコインやエンジンコインの取扱廃止が正式に発表され、「市場流動性の観点から安定したサービス提供が困難」と説明されています。
これはつまり、出来高が少なく売買が成立しづらい通貨については、将来的にも取り扱い終了のリスクがあるということを示しています。



流動性や取引量も確認してから投資対象を選ぶ視点も大切ですね!
ステーキングやレンディングの利回りは物足りないという声
(2023/7/16)
SBI VCトレードでは様々なステーキングに対応しており、難しい設定なしで手軽に始められるのが魅力です。
大手取引所による提供という安心感もあり、ステーキングを始めてみたい人にとって良い選択肢になっている反面、年利に物足りなさを感じる投資家の方もいらっしゃるみたいです。



今後も銘柄数が増えていけば「低リスク・安定運用」という観点で見ると、SBIVCトレードのETHステーキングは一定のニーズを満たしていると言えるでしょう。
サポート対応が遅いことがある
(2022/2/13)
SBI VCトレードのサポート窓口は、対応時間が限られており、平日日中しか連絡できないケースもあります。
特に暗号資産の移行やトラブル時にすぐ相談できないのは、投資家にとってやや不安材料と言えるでしょう。
サポート体制の改善が望まれるポイントの一つです。



この投稿は2022年時点のもので、現在はサポート体制も改善されている可能性があります。
最近では新アプリの導入やサービスの拡充も進んでいるため、最新のサポート対応については公式サイトなどで確認してみるのが良さそうですね。
SBIVCトレードの評判をもとに豊富なサービスをチェック!
SBIVCトレードでは、仮想通貨の売買だけでなく、ステーキングやレンディング、NFT取引など、多様なサービスが揃っており、投資スタイルや目的に応じて柔軟に活用できるのが魅力です。
資産を「ただ持つ」だけでなく、「増やす」「使う」までをワンストップで実現できる取引所として、幅広いユーザーから注目されています。
国内トップクラスの取り扱い銘柄
| 取引所 | 取り扱い銘柄(販売所) | レバレッジ対応銘柄数 | ステーキング対応銘柄数 |
|---|---|---|---|
| SBI VCトレード | 35銘柄 | 13銘柄 | 14銘柄 |
| Coincheck | 35銘柄 | なし | 1銘柄 |
| GMOコイン | 19種類 | 13銘柄 | 7銘柄 |
SBI VCトレードは、ビットコインやイーサリアム、リップルといった主要銘柄に加えて、ステラルーメン(XLM)やアバランチ(AVAX)、フレア(FLR)、アプトス(APT)、ヘデラ(HBAR)など、他の国内取引所ではあまり見かけないようなアルトコインまで幅広く取り扱っているのが特徴です。
これにより、投資先を分散させたいユーザーや、将来性のあるマイナー銘柄にも早期から資金を入れたい中級者以上の投資家にも好評です。取り扱い銘柄数は国内でもトップクラスの水準であり、「国内取引所で買えないから諦めていた通貨が買える」という声も多く、銘柄選びの自由度が非常に高い点が大きな魅力です。
ステーキングやレンディングにも対応!長期保有を寝かせず活用できる
| サービス | ステーキング | レンディング |
|---|---|---|
| 申込 | 不要 | 必要 |
| 対象数量 | 上限なし・下限なし | 上限あり・下限あり |
| 期間 | 無期限 | 14~84日 |
| 年率 | 月末最終日に確定 | 募集時に確定 |
| 対象銘柄 | 14銘柄![]() ![]() | 34銘柄![]() ![]() |
| 手数料 | 配分ステーキングの25% | なし |
| 中途解約 | できる | できない |
| 分別管理 | 対象 | 対象外 |
SBIVCトレードでは「ステーキング」と「貸暗号資産(レンディング)」の両方に対応しており、保有資産を活用して報酬を得ることが可能です。
特にステーキングは、DOT・ADA・XDC・ETHなど多くの銘柄に対応し、年利4〜8%前後、銘柄によっては5%以上の利回りも期待できます。設定不要・毎月自動で報酬が入るため、初心者でも簡単に運用可能です。
さらにレンディングでは、今後USDCなどのステーブルコインでの提供開始も目指しており、米ドル定期預金を上回る高い運用収益が見込めるサービスの開始に期待がされています。
\SBIグループで安心のサポート体制!/
簡単3ステップで日本円のままNFTが買える
- 暗号資産の購入
- 外部ウォレットの作成
- 複雑な暗号資産送付
単なる取引所ではなく、NFT購入にも対応しているのがSBI VCの強みです。
日本円で買える仕組みや、Web3ウォレットとの連携がスムーズで、初心者にも入りやすいNFTサービスと言えます。
これからNFTを始めてみたい方にもおすすめです。
SBI VCトレードでは、口座開設を済ませるだけで、NFTやWeb3サービスに使える「SBI Web3ウォレット」も自動で作成されます。
口座を開設したら、SBI VCトレードの指定口座に日本円を振り込むだけで入金が完了します。
住信SBIネット銀行を使えば、即時反映・手数料無料でスムーズに入金できるのも大きなメリットです。
SBI VCトレードでは、連携する「SBI Web3ウォレット」を通じて、NFTマーケットプレイスで日本円を使ってNFTを購入することができます。
仮想通貨を用意せずに購入できるため、初心者でも手軽にNFTを始められる環境が整っています。
SBIVCトレードでは、SBI Web3ウォレットと連携することで、日本円を使ってダイレクトにNFTを購入できる仕組みを提供しています。
暗号資産やウォレットを別途準備せずともNFT取引ができるため、初心者にもハードルが低く、NFTの入り口として非常に便利です。
SBI VCトレードの評判をもとに取引所の手数料を紹介!
SBI VCトレードと他4社の取引手数料を比較!
SBI VCトレードの大きな魅力は、取引所での「指値注文(メイカー注文)」に対して“マイナス手数料”が設定されている点です。
これは、通常であれば支払う取引手数料を逆に受け取ることができる仕組みで、頻繁に取引を行うユーザーにとっては、コスト面で非常に大きなメリットになります。
| 取引所名 | スプレッド(BTC) | 取引所手数料(成行) | 取引所手数料(指値) |
|---|---|---|---|
| SBI VCトレード | 5.3% | 0.05% | -0.01% |
| GMOコイン | 4.4% | 0.05%~0.09% | -0.01%~-0.03% |
| Coincheck | 5.8% | 無料 | 無料 |
| bitbank | 4.9% | 0.12% | -0.02% |
実際に手数料の低さで定評を受けている国内取引所を調査したところ、ビットコインの取引でマイナス手数料(指値注文 -0.01%)を提供しているのは、SBIVCトレードとbitbankとGMOコインであり、手数料の水準には大きな差はありません。
しかし、成行注文(Taker注文)においてはSBIVCトレードが0.05%と、bitbankの0.12%よりも大幅に低コストとなっており、「今すぐ買いたい・売りたい」といったニーズに対しても優れたコストパフォーマンスを発揮します。
そのため、指値でじっくり資産形成したい方も、成行でスピーディーに取引したい方も、SBIVCならどちらでも手数料負担を最小限に抑えることが可能です。



実際の取引では、価格変動が激しかったり、すぐにポジションを取りたいときは成行注文を使う機会は意外と多いです。
そのため、成行注文時の手数料が安いかどうかは、日常的に取引を行うトレーダーにとって重要なポイントになりますね。
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SBI VCトレードに関するQ&A
- SBI VCトレードで口座は無料で開設できますか?
-
はい。SBI VCトレードの口座開設には費用は一切かかりません。
※ただし、未成年の方(18歳未満)はお申込みができませんのでご注意ください - SBI VCトレードでは、どんなサービスが提供されていますか?
-
SBIVCトレードでは、通常の仮想通貨売買に加え、積立投資、ステーキング、貸暗号資産(レンディング)、NFT購入、Web3ウォレット連携など、多彩なサービスが用意されています。
特に「ステーキング銘柄の豊富さ」と「日本円でNFTが買える」点が強みです。 - SBI VCトレードでは、いくらから仮想通貨が購入できますか?
-
仮想通貨は1円から購入可能です。
積立サービスは500円からと少額から始められるので、初心者の方でもリスクを抑えて安心してスタートできます。 - SBI VCトレードで発生する手数料を教えてください
-
手数料 詳細 入金手数料 無料
※振込手数料はご自身負担販売所の手数料(スプレッド) BTC:5.3% 取引所の手数料(現物取引) 【BTC・それ以外の銘柄】
指値注文(Maker):-0.01%
成行注文(Taker):0.05%仮想通貨の送金手数料 無料 出金手数料 無料 - SBI VCトレードの手数料は他の取引所と比べて高いですか?
-
SBI VCトレードでは、日本円や仮想通貨の入出金がすべて無料で、取引所ではマイナス手数料になる場合もあります。
手数料面では、総合的に判断して優位性は高いと言えるでしょう。 - SBI VCトレードにハッキングリスクはありますか?
-
SBIVCトレードはSBIグループの金融ノウハウを活かし、最高水準のセキュリティ体制を整えています。
資産はコールドウォレットで管理されており、万が一の被害にも備えた補償体制があります。
SBI VCトレードの評判・口コミまとめ
- SBIグループが運営する国内大手の仮想通貨取引所
- 1円からの売買や500円からの積立ができる
- レバレッジ・ステーキングなど幅広い活用ができる
SBIVCトレードは、「信頼性×低コスト×多機能性」を兼ね備えた総合力の高い取引所です。
特に、「手数料の安さ」「セキュリティの信頼性」「多機能なサービス」が高評価のポイントで、取引所でのマイナス手数料や、日本円入出金完全無料&制限なしなど、総合面での優位性は国内でもトップクラス。
仮想通貨を「買う」「預けて増やす」「NFTで使う」など、幅広い活用を1つのアカウントで完結させたい方にとって、非常にバランスの良い選択肢です。



SBI VCトレードでは、低コスト・高機能・安心の三拍子が揃った、これから仮想通貨を本格的に始める方にはベストな選択肢でしょう!
\SBIグループで安心のサポート体制!/



