bitFlyerへの評判・口コミはコチラ!

ビットコイン取引量国内9年連続No.1※
「※ 国内暗号資産交換業者における2016 年~2024 年の差金決済および先物取引を含んだ年間出来高。(日本暗号資産取引業協会が公表する統計情報および国内暗号資産交換業者各社が公表する取引データに基づき当社にて集計。日本暗号資産取引業協会の統計情報については2018年以降分を参照)」
国内で一番売買が盛んな取引所だから、初心者でも「買いたいときに買える」「売りたいときに売れる」安心感がありますよね!
BTCならbitFlyerっていうイメージがつくほどの実績があります!
アプリが使いやすくてはじめやすい!
アプリを開いた瞬間に、どこを押せばいいかわかるような直感で分かりやすい設計ですね!
必要な情報も一画面にまとまっているので、投資が初めてでもどこで買って売るのかが一目で把握できます。
ハッキングゼロの実績と国内最高レベルのセキュリティ
bitFlyerは創業から一度もハッキング被害を出していない国内でも数少ない取引所で、ユーザーの資産はコールドウォレットで厳重に管理されています!
| 総合点 | おすすめ度 |
|---|---|
| 80/100点 | (3.0) |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 初心者でもわかりやすいアプリ設計 Lightningで本格的なトレードに対応 創業からハッキング被害ゼロのセキュリティ | アルトコインの取引は販売所が中心 仮想通貨の送金手数料が高め |
Trader ZbitFlyerは、ビットコイン取引量9年連続国内No.1という実績があり、信頼性と流動性を兼ね備えた取引所なので、仮想通貨取引初心者にぴったりの環境ですね!


Trader Z
ディーリングアドバイザー
世界第3位の仮想通貨取引所であるMEXCのトレーダーランキングにおいて、常に上位にランキングされる世界有数のトレーダー。
2024年10月には1,229,864,919.71USDT(日本円に換算して 1920 億円)の取引を行い、第1位となる。2024年12月にGFA Capital社が行う暗号資産ディーリング業務のアドバイザーに就任。


監修 Trader Z
ディーリングアドバイザー
世界第3位の仮想通貨取引所であるMEXCのトレーダーランキングにおいて、常に上位にランキングされる世界有数のトレーダー。
2024年10月には1,229,864,919.71USDT(日本円に換算して 1920 億円)の取引を行い、第1位となる。2024年12月にGFA Capital社が行う暗号資産ディーリング業務のアドバイザーに就任。


木田陽介
abc WEB3アドバイザー
2016年から仮想通貨トレードを開始。2017年に株式会社CoinOtakuを共同で創業。同年CoinOtakuの代表に就任。2020年に東証二部上場企業のビートホールディングスに6億円でM&Aをし、同企業にて2020年10月〜12月の3ヶ月間で仮想通貨運用益2500万円を達成する。現在はCoinOtaku代表を退任し、abc株式会社のWEB3アドバイザーに就任。


監修 木田 陽介
abc WEB3アドバイザー
2016年仮想通貨トレード開始。2017年株式会社CoinOtaku共同創業。同年CoinOtakuの代表に就任。2020年に東証二部上場企業のビートホールディングスに6億円でM&Aをし、同企業にて2020年10月〜12月の3ヶ月間で仮想通貨運用益2500万円を達成する。現在はCoinOtaku代表を退任し、abc株式会社のWEB3アドバイザーに就任。
bitFlyerはビットコイン年間取引量9年連続No.1※
「※ 国内暗号資産交換業者における2016 年~2024 年の差金決済および先物取引を含んだ年間出来高。(日本暗号資産取引業協会が公表する統計情報および国内暗号資産交換業者各社が公表する取引データに基づき当社にて集計。日本暗号資産取引業協会の統計情報については2018年以降分を参照)」
- ビットコインの購入・売却のおすすめ度
- ビットコインのガチホおすすめ度
- 仮想通貨の送金おすすめ度
- 仮想通貨トレードのおすすめ度
ここからは、上記4要素を基に「なぜ、仮想通貨初心者は取引をbitFlyerで始めたほうがいいのか?」についてわかりやすく解説していきます。
ビットコインの購入・売却のおすすめ度


bitFlyerは、ビットコインの売買をメインに考えている人にとって非常に優れた取引所で、圧倒的に違うのは、ビットコインの売買がスムーズに成立する取引の通りやすさです。


年間の取引量が9年連続国内No.1※で常に多くの人がbitFlyer上で売買している=板が厚い=取引が成立しやすいということで、「売りたいのに売れない」「買いたいのに相手がいない」という取引所特有のストレスが、bitFlyerではほぼ起こりません。
「※ 国内暗号資産交換業者における2016 年~2024 年の差金決済および先物取引を含んだ年間出来高。(日本暗号資産取引業協会が公表する統計情報および国内暗号資産交換業者各社が公表する取引データに基づき当社にて集計。日本暗号資産取引業協会の統計情報については2018年以降分を参照)」
| 取引高ランキング | 1位 | 2位 | 3位 |
|---|---|---|---|
| 2024年 | bitFlyer:41.0% | GMOコイン:27.7% | Coincheck:19.9% |
| 2023年 | bitFlyer:45.4% | GMOコイン:21.5% | Coincheck:17.3% |
| 2022年 | bitFlyer:49.1% | GMOコイン:24.0% | Coincheck:11.6% |
| 2021年 | bitFlyer:56.5% | GMOコイン:24.0% | Coincheck:7.5% |
| 2020年 | bitFlyer:75.9% | GMOコイン:9.2% | Coincheck:2.5% |
| 2019年 | bitFlyer:84.7% | Liquid:8.6% | GMOコイン:2.2% |
| 2018年 | bitFlyer:82.8% | Liquid:5.3% | Coincheck:2.2% |
| 2017年 | bitFlyer:67.3% | Coincheck:17.3% | Liquid:7.5% |
| 2016年 | bitFlyer:53.9% | BtcBox:18.0% | Liquid:13.8% |
データからわかるように、ここ5年ほどの間で国内の主要取引所は「bitFlyer・GMOコイン・Coincheck」にほぼ集約されており、中でもbitFlyerは、最大84.7%という圧倒的なシェアを記録した年もあり、現在でもトップの地位を保っています。
その一方で、送金や一部の手数料がやや高めに設定されている点もあり、コストを意識する方や仮想通貨を初めて取引する方にとっては注意が必要です。



bitFlyerは、多くのユーザーに選ばれ続け、今現在でもたくさんの取引が行われているので、いつでもスムーズに売買できて安心です!
ビットコインのガチホおすすめ度


bitFlyerでは、いくらからでも仮想通貨を自動で積み立てできる「かんたん積立」が用意されているので、ビットコインなどの仮想通貨長期保有(いわゆるガチホ)したい方にもオススメの国内仮想通貨取引所です。


積立の頻度も「毎日」「毎週」「毎月」など自由に設定でき、少額からの長期保有に最適。
価格の上下に一喜一憂するより、無理なく・自動で・気づいたら増えていたというスタイルを目指せます。
| かんたん積立 | 利用条件・詳細 |
|---|---|
| 取扱い銘柄 | bitFlyerで取り扱う全銘柄 |
| 積立可能金額 | 1円~100万円 |
| 手数料 | 無料※積立時販売所価格参照 |
| 積立頻度 | 毎日1回、毎週1回、毎月2回、毎月1回 |
| 積立日 | 毎月2回:1日,15日 毎月1回:1日~28日内で選択 積立時間は任意の時間で指定不可 |
また、仮想通貨を長期で保有するうえでは、取引所のハッキングや万が一のトラブルを不安に感じる方もいるかもしれませんが、bitFlyerは創業以来一度もハッキング被害を受けておらず、国内でもトップクラスのセキュリティ体制を維持しています。



長期投資(いわゆるガチホ)を考える上で、セキュリティ面もしっかりしてるんで、長く預けておく取引所としてはかなり安心感ありますよ。
仮想通貨の送金おすすめ度


bitFlyerは、これから仮想通貨を始める方にとって、送金にかかるコストが少し高く感じられるかもしれません。
他の取引所が送金無料または一律低コストであることを考えると、上級者で頻繁に外部ウォレットへ送金したい人にとっては、コストが気になるポイントになります。
| 取引所名 | bitFlyer | Coincheck | bitbank |
|---|---|---|---|
| BTC | 0.0004 BTC ※約6,200円 | 0.0005 BTC ※約7,700円 | 0.0006 BTC ※約9,000円 |
| ETH | 0.005 ETH ※約1,900円 | 0.005 ETH ※約1,900円 | 0.005 ETH ※約1,900円 |
| XRP | 無料 | 0.15 XRP ※約56円 | 0.1 XRP ※約48円 |
上記の表の通り、ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)を送金する場合は、手数料がやや高めに設定されていますが、リップル(XRP)の送金手数料はbitFlyerでは「無料」。
これは他の取引所と比べてもかなり珍しく、コストを気にするならXRPで送るのが圧倒的にお得です。
送金のたびに数千円のコストを払うのは正直もったいないので、「送金=XRPを使う」という使い分けをするだけで、無駄な出費を避けられるようになります。



海外取引所などに送る際は、ひと手間加えてXRPで動かす様にするとコストカットできて良さそうですね!
仮想通貨トレードのおすすめ度


ビットフライヤーでは、販売所以外で発生する取引手数料が「直近30日間の取引量」に応じて段階的に変動する仕組みが採用されています。
| 直近30日の取引量 | 取引所/Lightning 現物 |
|---|---|
| 10万円未満 | 0.15% |
| 10万円~20万円未満 | 0.14% |
| 20万円~50万円未満 | 0.13% |
| 50万円~100万円未満 | 0.12% |
| 100万円~200万円未満 | 0.11% |
| 200万円~500万円未満 | 0.10% |
| 500万円~1,000万円未満 | 0.09% |
| 1,000万円~2,000万円未満 | 0.07% |
| 2,000万円~5,000万円未満 | 0.05% |
| 5,000万円~1億円 | 0.03% |
| 1億円~5億円 | 0.02% |
| 5億円以上 | 0.01% ※ 取引量・取引継続性等を鑑み手数料応相談。 |
この仕組みはプロトレーダーに限らず、個人投資家でも取引頻度が高い方には大きなメリットとなるでしょう。
また、bitFlyerには「販売所」や「取引所」だけでなく、上級者向けの本格トレード機能「Lightnig」も用意されています。
このLightningでは、通常の成行・指値注文だけでなく、「IFD」や「OCO」といった複数の注文を組み合わせた高度な注文方法にも対応しており、より戦略的で自由度の高い取引が可能になります。
| 注文方式 | 内容 | 使い方 |
|---|---|---|
| 成行注文 | 即座に売買 | すぐ買いたい/売りたい時 |
| 指値注文 | 価格を指定して売買 | 有利な価格で取引したい時 |
| IFD注文 | 最初の注文成立後 次の注文発注 | 「買ったら売る」を自動でセットする時 |
| OCO注文 | 利確と損切り自動設定 | 損益ラインを両方カバーしたい時 |
| IFD-OCO注文 | IFDとOCO組み合わせ | 指定価格で買えたら利確と損切りを自動でしたい時 |
板を見ながらリアルタイムで注文を出せる仕様に加え、多彩な注文方法に対応していることで、自分の戦略に合わせた細かな売買が可能です。


IFDやOCOは覚えておくととても便利で、「買ったら自動で売る」「条件に応じて注文を分ける」など、忙しい人でも安心して効率的に取引ができるようになります。
これにより、仕事中や寝ている間でも想定どおりのトレードを自動で実行することができ、相場に張り付くことなく効率的に売買戦略を実現できます。
- 【IFD注文】「If Done(もし成立したら)」の略称
- 最初の注文が成立したら、次の注文が自動で発動される仕組み
- 買ってから売るまでをワンセットで完結できるので、チャートに張り付く必要がない
- 例:ビットコインを300万円で買って、約定したら310万円で売る注文を同時に出せる仕組み
- 【OCO注文】「One Cancels the Other(どちらか成立したらもう片方はキャンセル)」の略称
- 利確・損切りを自動で分けて出せるので、リスク管理がしやすい
- 例:ビットコインを310万円で売りたい(利確)と290万円で売りたい(損切り)の2つの注文を同時に出し、どちらかが約定すればもう一方が自動でキャンセルされる仕組み



Lightningの機能は、特に短期トレードやエントリー・イグジットに明確なシナリオを持つ中上級者にとっては、手放せない機能といえますね!
bitFlyerの良い評判は誰でも始めやすい取引環境にある
ここからは、bitFlyerの良い評判・口コミをXから集め、それらに対してプロトレーダーであるTrader Z氏に真偽や実際に思うところを聞いてみました!
- 国内取引量 No.1(ビットコイン9年連続)※
- ハッキング被害ゼロの高セキュリティ
- bitFlyer Lightningで本格トレードが可能
- スマホアプリが使いやすい
- かんたん積立で長期投資に最適
- レバレッジ取引にも対応可能
- 少額から仮想通貨が買える
- 手数料体系が取引量に応じて変動しヘビーユーザーに有利
- ポイントから始められる手軽さ
- 主要な仮想通貨を広くカバー
「※ 国内暗号資産交換業者における2016 年~2024 年の差金決済および先物取引を含んだ年間出来高。(日本暗号資産取引業協会が公表する統計情報および国内暗号資産交換業者各社が公表する取引データに基づき当社にて集計。日本暗号資産取引業協会の統計情報については2018年以降分を参照)」
bitFlyerの悪い評判は手数料の高さが目立つ
bitFlyerの悪い評判は「手数料が高い」という声がとても多く見られます。
特に初心者が気づきにくい販売所でのスプレッドの広さや、送金時のコストに関する不満が目立ちます。
しかし、こういった問題は取引時にLightningを使用したり、送金時にはXRP(リップル)を使って、手数料をほぼゼロに抑えることもできるので確認していきましょう。
- 販売所手数料(スプレッド)が高い
- メンテナンス中は取引ができなくなる
- 暗号資産の出金時に毎回書類提出が必要なことも
- BTCやETHの送金手数料が高い
- サポート対応が遅いことがある
販売所手数料(スプレッド)が高い
(2025/3/13)
bitFlyerでは、初心者でも簡単に仮想通貨が買える「販売所」形式が用意されていますが、この販売所での取引には実質的な“手数料”としてスプレッドが広く設定されているため、思った以上にコストがかかってしまうという声が目立ちます。



初心者は販売所で買っちゃいがちだけど、板取引を覚えたほうが確実に得なので慣れたらLightningを使いましょう!
メンテナンス中は取引ができなくなる
(2021/5/19)
定期的にシステムメンテナンスが行われますが、その間はログイン・売買・送金などすべての操作が停止されるため、タイミング次第では重要な相場のチャンスを逃してしまうケースもあります。



短期トレードやってると、メンテのせいで入れない時間があると大変なので情報はチェックしておきましょう。
暗号資産の出金時に毎回書類提出が必要なことも
(2024/1/28)
暗号資産の外部ウォレットへの送金、受取時に、書類提出を求められるケースがあります。
特に頻繁に出金を行うユーザーにとっては、手間や時間の負担が大きくなる点が不満として挙がっています



KYC強化なのは理解できるけど、頻繁に送る人にとっては都度書類ってのは正直しんどいですね。
BTCやETHの送金手数料が高い
(2024/3/26)
ビットコインやイーサリアムの送金に手数料がかかります。
特にビットコインの場合、ネットワーク手数料が高騰しやすい局面では、数千円単位の負担になるケースにいなるのでコスト面は大きなデメリットです。



bitFlyerで送金するなら、XRP(リップル)を使うのが鉄則ですね。
国内送金なら無料なので、わざわざBTCで高い手数料払うのはもったいない。
サポート対応が遅いことがある
(2023/7/11)
問い合わせ対応に時間がかかるケースがあり、特に土日や連休にかかると「送金が止まったまま」という声が見られます。



資金の移動が遅れるのは機会損失にも直結するところなので改善期待ですね!
bitFlyerの評判をもとに国内No.1取引高をチェック!
仮想通貨取引所を選ぶうえで「どこを使えば安心か?」という判断基準として、取引高(出来高)は非常に重要なポイントです。
実際に多くのユーザーが利用しているということは、流動性が高く、売買が成立しやすいことを意味します。
bitFlyerは、この取引高において日本国内で圧倒的なシェアを誇っています。
日本国内の仮想通貨取引量自体は全体的に減少傾向にあるものの、オレンジ色のbitFlyerは圧倒的な出来高を維持していることが一目でわかります。
- 【出来高が多い場合(取引が活発)】
BTCを「10,000円で買いたい(買値)」と「9,900円で売りたい(売値)」=スプレッドが100円
買値と売値の差(スプレッド)が100円程度に収まることが多く、希望価格に近い金額で売買しやすい - 【出来高が少ない場合(あまり取引されていない)】
BTCを「10,000円で買いたい(買値)」と「9,000円で売りたい(売値)」=スプレッドが1,000円
買値と売値の差が1,000円も開いてしまう=スプレッドが広くなる
取引所の「出来高」が高いということは、自分が売買したい価格に近いところでスムーズに注文が通りやすいということを意味します。
たとえば、希望価格で指値を入れても相手がつかず、なかなか約定しないようなリスクを抑えることができ、売買のストレスを軽減できます。


実際のLightningの取引画面を見てみると、
- 最終取引価格が15,302,195円
- 一番近くで買いたい人の価格がちょうど15,302,195円
- 一番近くで売りたい人の価格は15,305,046円
現在の価格に対しての乖離が、買いたい人は0円、売りたい人は2851円で、注文からすぐに約定します。
これは他の取引所と比べると圧倒的に取引価格にかなり近い価格帯に注文が集中している=「出来高が高い」という証拠です。



取引所の「出来高の多さ」は非常に重要なポイントです!
出来高が多いほど、注文が通りやすく、希望価格に近い水準で取引が成立しやすくなります。
実際に運用をする際、スリッページや約定遅れといった注文時のストレスが少ないのは、取引効率の向上にも直結しますね!
bitFlyerの評判をもとに手数料を紹介!
bitFlyerは「手数料が高い」と言われることがありますが、その多くは販売所の利用や仮想通貨の送金手数料が原因です。
何も知らずに使ってしまうと、思った以上にコストがかかることもあるので、実際に取引を始める前に、手数料やスプレッドの仕組みを一度チェックしておくことをおすすめします。
| 入金手数料 | 銀行振込(日本円):無料 住信SBIネット銀行からクイック入金:無料 住信SBIネット銀行以外からクイック入金:330 円(税込)/件 コンビニから入金:330 円(税込)/件 |
|---|---|
| スプレッド(BTC) | 2.9% |
| 取引手数料 | 取引量に応じて変動 約定数量 × 0.01 ~ 0.15% |
| 仮想通貨の送金手数料 | BTC:0.0004 BTC ETH:0.005 ETH XRP:無料 SOL:取扱なし |
| 出金手数料 | 三井住友銀行への出金 3 万円未満のご出金 … 220 円(税込) 3 万円以上のご出金 … 440 円(税込) 三井住友銀行以外への出金 3 万円未満のご出金 … 550 円(税込) 3 万円以上のご出金 … 770 円(税込) |
bitFlyerを使って仮想通貨を外部ウォレットや他の取引所に送る場合、ビットコインでおよそ6,000円前後、イーサリアムで約1,800円前後の費用がかかることがあり、他の主要な国内取引所と比べても高水準と言えるでしょう。
その場合は、
- 送金手数料無料のリップル(XRP)などに一度交換してから送金する
- 少額ずつ分けて送るのではなく、まとめて送金する
といったちょっとした工夫でムダな手数料を避けることが可能です。
また、「bitFlyerの販売所は手数料が高い」とよく言われますが、実際には他の取引所の販売所と比べるとスプレッドは比較的狭めです。
とはいえ、よりコストを抑えたい方は、販売所ではなく「取引所(Lightning)」の利用を検討してみましょう。
自分で価格を指定して売買できるため、ムダな手数料を減らすことができます。



慣れてくればいくらでも手数料抑える方法がありますね。
販売所と取引所の違いを理解したり、送金方法を工夫することで、ムダなコストはぐっと減らせそうです!
取引手数料5社比較
| 取引所名 | スプレッド(販売所) | 取引所手数料(成行) | 取引所手数料(指値) | レバレッジ手数料 |
|---|---|---|---|---|
| bitFlyer | 2.9% | 0.01%~0.15% | 0.01%~0.15% | 建玉金額の× 0.04% /日 (ファンディングレート/8時間) |
| coincheck | 5.8% | 無料 | 無料 | 取扱なし |
| GMOコイン | 4.4% | 0.05%~0.09% | -0.01%~-0.03% | 建玉金額×0.04 % / 日 |
| bitbank | 4.9% | 0.12% | -0.02% | 建玉金額×0.04 % / 日 |
| SBI VCトレード | 5.3% | 0.05% | -0.01% | 市場需給で変動 (ファンディングレート/日) |
全体的な取引手数料を見ると「すごく安い!」というわけではありませんが、販売所でのスプレッド(実質的な手数料)は他社よりも割安なのが大きな強みです。
特に、仮想通貨の売買を初めて行う人の多くは「販売所」からスタートすることが多いため、ここでのコストが安いのは大きなメリットといえます。
こういった仕組みが成り立つのは、bitFlyerが国内で最も取引量の多い大手の取引所だからこそといえます。



初心者に向けた販売所スプレッドの水準やファンディングレートなど、取引が活発な環境だからこそ、機能しているといえます。
bitFlyerに関するQ&A
- bitFlyerで口座は無料で開設できますか?
-
はい。bitFlyerでは口座開設は無料でできます。
※現在、18歳以上の方なら無料で口座開設が可能です。
ただし、レバレッジ取引(証拠金取引)を利用したい場合は20歳以上である必要があります。 - bitFlyerでは、どんなサービスが提供されていますか?
-
bitFlyerでは、初心者から上級者まで幅広く対応できるように、以下のようなサービスが提供されています。
サービス内容 詳細 仮想通貨(現物)の売買 BTCやETHなどを1円から購入可能 Lightning(CFDレバレッジ取引) 最大レバレッジ2倍で取引可能 仮想通貨のレンディング 仮想通貨を一定期間貸し出すことで、最大年率3.05%の利息を受け取ることができる かんたん積立 仮想通貨を1円から毎日、毎週、隔週、毎月自動で積立できる bitFlyer クレカ 利用すると0.5~1.0%相当のビットコインが貯まる bitFlyerのサービス一覧 - bitFlyerでは、いくらから仮想通貨が買えますか?
-
bitFlyerは1円からの仮想通貨の購入が可能です。
少額からのスタートで、仮想通貨取引が初めての方でも気軽に始められます。 - bitFlyerの手数料は高いですか?
-
bitFlyerの手数料は、取引だけでなく、入出金や暗号資産の送付にも費用がかかるため、全体的にはやや高めです。
ただし、販売所ではスプレッドが比較的狭く、取引所では指値を使うことで手数料を抑えることができます。
また、日本円の入金は銀行振込を使うなど工夫することで、費用を減らすことも可能です。 - bitFlyerの入出金手数料はいくらかかりますか?
-
bitFlyerの入出金手数料は下記の表の通りです。
入出金方法 送金手数料 銀行振込 無料(振込手数料は負担) コンビニ入金 330円 クイック入金 住信SBIネット銀行からクイック入金:無料
住信SBIネット銀行以外からクイック入金:330 円日本円出金 三井住友銀行への出金
3 万円未満のご出金 … 220 円
3 万円以上のご出金 … 440 円
三井住友銀行以外への出金
3 万円未満のご出金 … 550 円
3 万円以上のご出金 … 770 円bitFlyerの入出金手数料一覧 - bitFlyerにハッキングリスクはありますか?
-
bitFlyerは創業以来、一度もハッキング被害を受けたことがない、国内有数の取引所です。
また、サイバー攻撃など万が一の事態が起きても、預けた資産は法令に基づいて保護されます。
bitFlyerの評判・口コミまとめ
- bitFlyerは、国内最大級の取引量で安心して売買できる
- 1円から仮想通貨の売買・積立がスタートできる
- 創業以来ハッキング被害ゼロでセキュリティが非常に強固
bitFlyerは、取引量が国内最大級であることから、希望する価格での売買がスムーズに成立しやすく、安心して取引を始められる取引所です。
さらに、1円から購入や積立が可能なため、初心者でも気軽にスタートできる点が魅力で、創業以来ハッキング被害ゼロという高いセキュリティ体制も大きな信頼できるポイントも高いです。
「まずは知名度が高く、信頼できる国内取引所で仮想通貨を始めたい方」や「1円から気軽にスタートしたい初心者の方」は、bitFlyerの口座開設をしてみましょう。



国内最大の取引量を誇るbitFlyerで小額から安心して仮想通貨の取引を始めてみましょう!

